Skip to content
Bootstrap
公式サイト
登場人物
- CSS
- class
- JavaScript
- HTML
- グリッドシステム
- container
- row
- col
- offset
- pull
- push
- img-responsive
- レスポンシブWebデザイン
- xs
- sm
- md
- lg
- hidden
- visible
- 書式指定
- navigation
概要
- Twitter社が作ったCSSフレームワーク。
- 既存の技術では、自分でHTMLのタグ書いて、そこにCSSファイルも自分で書いて、ページレイアウトしていた。
- CSSを直接書かなくても、見た目がいいWebサイトを作れる。自分でやるより、デザインのノウハウが活用できる。
- 昔は、tableタグとかでレイアウト作ったりしてたけど、bootstrapはグリッドシステムを使って指定する。
- クライアントによって、表示するレイアウトを変化できる。
- 6000行ぐらいCSSファイルが書かれているそうな。
使い方
- https://techacademy.jp/magazine/6270
- 基本は、HTMLタグにclass属性を指定して使用する。
- 配布されるCSSファイルにクラスセレクタが準備されていて、それらを使う感じなので、どんなクラスが準備されているかを学習する感じ。
- デフォルトでHTMLタグ指定の設定も入っているので、class指定しなくても表示反映されるところがある。
- ソースファイルは、自分のサイトのサーバ上に配置するか、CDN経由で利用する。
参考資料